「夏枯れ肌」も「残暑疲れ」も秋に持ち越さない!
こんにちは!ゆうです☺️
夏の終わり、鏡を見たときに、
「なんとなく疲れて見える」
「肌がごわついて、化粧水がなじみにくい」
と感じることはありませんか?
特に今年は38℃近く気温が上がることもしょっちゅうでしたね・・・・
強い紫外線を浴びる機会が多い夏、
汗や皮脂、冷房による乾燥など、肌ダメージとなる要因が重なる季節です。
・乾燥によるくすみやハリ不足
・キメが乱れて、肌のごわつきが目立つ
・毛穴が開いたり、たるんで家う
・いつもより老けた印象に見えてしまう
と感じることも多いかもしれないですね。
さらに、8月末から9月にかけては、
暑さによる疲れが残りやすい一方で、気温や湿度が少しずつ変化する時期です。
夏はどうしてもさっぱりしたテクスチャーのものを使いたくなったり、
油分を避けがちになったり、スキンケアも億劫になったり・・・
夏のお手入れをそのまま続けるのではなく、
肌を潤しながら丁寧に整えるケアへ切り替えていきましょう。
〜RC shop おすすめ肌レシピ〜
①まずはグローステップブースターで、潤いがなじみやすい肌へ
夏を過ごした肌は、
紫外線や冷房などの影響によって乾燥し、ごわつきやすくなります。
「美容液や化粧水を使っても、肌になじみにくい」と感じたら、
洗顔後のお手入れの1番目にグローステップブースターを加えてみましょう♪
肌に浸透しやすい細かなミストで肌に潤いを与え、
柔らかく肌の細胞を整えることで、
その後に使う美容液や化粧水が角質層までなじみやすい状態へ導きます。
洗顔後はまず最初に使います。
クーラーで乾燥が気になるときにもシュッと吹きかけることで
瞬間的に肌細胞に浸透させることができます。
毎日のスキンケアを大きく変えずに取り入れられるため、
今まで通りのスキンケアにプラス1してみてください✨
②乾燥、毛穴の開き、火照りが気になる夜は、
リジュゲルマスクでしっかり保湿と鎮静を。。
強い日差しを浴びた日や、肌の火照り、乾燥が気になる夜には、
フェイシャルパックでゆっくり、じんわりと潤いを補いましょう。
肌に密着するパックは、
毎日使用できるので、1日1回取り入れやすい集中ケアに。
美容成分PDRNを配合したフェイシャルパックで、
夏を過ごした肌を潤し、健やかに整えます。
おすすめは、導入ミストで肌を整えた後に使用することです。
暑さでお肌が疲れ気味な時は、冷蔵庫で冷やして使うのもOKです。
「整える、潤す」というシンプルな流れなら、
疲れている夜でも無理なく続けられます。
パック後は、肌に残った美容液を手のひらでやさしくなじませ、
必要に応じて乳液やクリームで仕上げてください。
③ボディソープの香りでメンタルケア!残暑の気分を切り替えを。
夏の終わりにいたわりたいのは、顔の肌だけではありません。
汗やべたつきを洗い流す毎日のバスタイムも、
全身を丁寧にケアする大切な時間です。
PDRN配合のボディソープで肌をやさしく洗いながら、
心地よい香りに包まれるひとときもボディソープならでは🫧
特別な美容時間をつくるのが難しい日も、
いつものボディソープを替えるだけなら手軽に取り入れられます。
暑さで気分が落ち着かない夜や、
一日の終わりに気持ちを切り替えたいときにも。
深呼吸しながら香りを楽しめば、
バスタイムが自分をいたわる時間に変わります。
RC shopおすすめ3ステップを毎日取り入れることで、
心地よく秋支度をしていきましょう✨🍂
夏の終わりの美容は、刺激の強いお手入れを一度に重ねるより、
毎日無理なく続けられる習慣を整えることが大切です。
夜は、ボディソープで汗や汚れを洗い流し、
入浴後の肌に導入ミストを。
さらにフェイシャルパックで潤いを補えば、
顔とボディを一緒にいたわるナイトルーティンが完成します。
秋になっても紫外線対策を続けながら、潤いを「受け入れる」「補う」。
そして香りで「気分を切り替える」ケアを。
夏を過ごした肌と心に寄り添う3つのアイテムで、
心地よく秋を迎える準備を始めていきましょう🔥


